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蓬莱の猫

好き勝手書くだけだよん

月明りの守護霊さん、守護霊って本当にいるのかなー

なにげに面白かったマンガを紹介します。

月明りの守護霊さん、というマンガです。守護霊です。守護霊が見えるという漫画家アシさんからの話を漫画化したようです。

守護霊…いるんですかねえ。自分は全くそういうの感じないいわゆる零感ですが。怖い話とか大嫌いだから一切合切見えなくていいんですが。でもまあ怖いもの見たさというか。わからないからこそ気になる心理というやつです。

マンガのタッチもそんなこわごわとしてなかったしね。ほんわり系のやさしいタッチ。まあこの作家さんの他の本調べたらボーイズラブが出てきて反応に困りましたが。そっち系の方でしたか。うん、まあこの本は面白いから関係ないよね。

事故とかであの世に帰るかどうか聞いてくる存在っているのかなーどうなのかなー。

個人的には来世では銀嶺ワールドに行きたいんですが。伊集院家のある世界を体験してみたいよー。伊集院レイさん、実際に生で見てみたい。っていうか恋人になりたい。逆玉にのりたーい。

あー薬が効いてきて頭がぼやーっとしてきました。そろそろ寝る時間です。小学生かと思われるかもしれませんが、私の就寝時間は大体この辺です。そして明日の10時までぐっすりと寝るのです。半日寝るのが私の人生。だって休養が必要だもの。起きててもあんまり面白いことないしね。夢見てる方が楽しい。

で、守護霊です。うーん、あるのかなーないのかなー。そういう世界を体験している人がいるというのは確か。私が体験することはないでしょうけど。まあ人が体験した記録でキャーキャー言っているのが私のスタンスでしょうね。実際会ったら幻聴かと思って振り回されて困る。そんな超常存在は私の人生の中にはインプットされてませんよー。来られても困るので引き続きシャットアウトお願いします。

まあこういう話はしばらく余韻に浸って忘れて日常世界に回帰するのがいいですよね。忘れましょ。面白かったという余韻が残ればいいのです。じゃあおやすみー。